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映像制作・WEB動画・企業/学校紹介映像・プロモーションビデオ・ミュージックビデオ・撮影編集・CM・番組制作

映像をツクル、その活用と効果とは・・・

マーケティングに映像・動画を活用する理由、実例

映像・動画が持つ最大の特徴は視聴者の視覚と聴覚に訴えるリアルな臨場感。

現地を撮影・映像配信することで顧客の満足度を向上させる


例1)海外スポーツツーリズムに特化した旅行会社A社
 
冬はスキー、夏はハイキングなどシーンズンに合わせた海外ツアーを企画
現地の様子を撮影、WEBサイトで配信することにより新規の顧客には販促用のコンテンツとして、撮影されたツアー客には普段見ることのできない自分のスキー姿やハイキングを楽しんでいる様子を見ることができアフターサービスとして効果を発揮している。

映像配信を続けていったA社の平均リピーター率は60% 
顧客がまた利用したくなる旅行会社として発展し続けている



カタログでは表現が難しい商品の「動き」を動画で表現する

例2)家具・建具・住宅用内装などの金物全般の販売メーカーB社

住宅関連に必要な「部品」を扱っているB社 B社ブランドの中で引き戸を閉める際にほとんど音がしない動き(引戸ソフトクローズ機構)を実現した商品を完成し発表する事になった。
しかし、この商品特有の動きをカタログで正確に伝えるには限界があり、商品説明として動画を制作、カタログよりわかりやすくお客様に伝えることが出来た。

また、営業からは商談時に手渡せるDVDの制作を要望、ショールームに足を運べないお客様にPRする為に使用している。また、営業マンの商品知識や説明の仕方により顧客の理解度に誤差が生じにくくなった

例1のA社のようにプロモーションが目的で配信する動画と違い、プロシューマーが視聴し、商品の特徴と機能に対する理解度が深まることで、最終的に顧客満足度が向上することを目的としている。

さらにB社が描く、今後の動画活用の展望

担当者によれば、パンフレットやカタログにARコード・QRコードを印刷し、それをスキャンすることで
動画が視聴できるサービスを検討している 紙媒体からすぐにスマートフォンなどで商品動画を見てもらうサービスは営業がその場でPRをするには有効だと見ている

(WEBマーケティング+資料より)

このように、映像はあらゆる分野で制作され、マーケティング効果を上げている

そしてそのニーズは年々高まっていると、私たちは考えています

ブロードバンドによるネット放送やCATV,BS,CSなどの衛星放送 街頭ではデジタルサイネージによる
ディスプレイ放映など情報を発信する媒体は様々
私たちユーウエイブは、貴方の「伝えたい」をかたちにするお手伝いを致します。

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